編入後すぐに、学校生活を中心とした聞き取り面談を行い、本校の生活に問題がないかどうか確認をします。また、定期試験前後には、適時に学習を中心とした個人面談を通して、試験目標などを話し合います。
このカウンセリングにより本校へのソフトランディングを成功させ、生き生きとした学園生活を早期に迎えることができます。 高校生へのカウンセリングには、特に大学進学を念頭に入れた早期の目標設定と学習計画が必要となるため、カウンセリングは重要な役割を果たしています。