読売新聞1月16日(火)夕刊

かえつ有明ブログ

読売新聞さんの1月16日(火)夕刊に、本校のアクティブラーニング思考力特待入試のことが取り上げられました。

私立中人気が回復傾向にあるという記事で、その要因を景気の好転に加え、より思考力を問う「大学入学共通テスト」が2020年度に始まるのを見据え、教育内容が柔軟な私学に期待する動きと分析しています。中学入試も幅広い能力を問う内容となっていると指摘があり、その例として本校が取り上げられています。
(以下引用)・・・・・・・・・・・・・・・・
かえつ有明中学校(江東区)は今年も、受験生がグループで話し合い、思考力や表現力、協力し合う力をみる「アクティブラーニング入試」を実施。初回の昨年は「新しい権利」をテーマに話し合い、粘土や折り紙などを使って権利を「形」にした。

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本校の入試は「2科4科」の他に、一人で考え解答用紙に書く形式の「思考力入試」・個人の知に対して集団での知を問う「アクティブラーニング思考力入試」、英語力を見る「一般生Advanced入試」の3つのカテゴリーで構成しています。これまでのお子さんの学習スタイルで受験ができます。

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