3本の柱
校訓・教育理念のもとに、より具体的な教育の3本の柱があります。
社会が急速に複雑化し、AI・グローバル化・環境危機などの課題が人類共通のテーマとなる今日、かえつ有明の教育は、この3本の柱を意識して作られています。
01
学び方を学ぶ
変化の時代に、既存の知識よりも「新しい知を自ら獲得する力」が求められます。
そこで、探究と対話を通して、自ら問いを立て、考え、創り出す力を育みます。
授業
情報センター「ドルフィン」
セルフラーニングセンター「タートル」
02
自分軸を確立する
多様な価値観が交錯する社会で、他者に流されずに意思決定できる“内的羅針盤”が必要です。
そこで、SELやNVCを通して、自己理解の深化を図り、自分らしく生きる力を育みます。
サイエンス科・プロジェクト科
キャリア教育
面談
ウェルネスセンター
03
共に生きる
AIでは代替できない「他者と協働する力」「共感して社会を創る力」が人間の本質的価値となります。
そこで、多様な他者との出会いを通して、思いやりを持って協働できる力を育みます。
グローバル教育
生徒会活動
部活動
行事
異学年交流「ハウス」
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